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CASES

成果は、資料ではなく
次に起きた動きで見る。

実際の支援をもとに、社名・固有情報・機密情報を伏せてご紹介します。

WORK IN MOTION

3つの支援例。

以下には現在進行中の支援も含みます。

CASE 01TECH × SALES

技術単体の相談を、協業商品へ

最初の状態
優れた環境技術はあるが、導入現場の負担と販路が未接続。
絆翔の実働
異業種の製造企業を引き合わせ、機械の組み合わせ、セット販売、補助金、顧客提案まで設計。
次に動いたこと
資料交換、工場見学、仕様・価格検討、顧客先での提案へ。
CASE 02MEDICAL × PROJECT

研究構想を、動ける連携体制へ

最初の状態
構想はあるが、品質管理・意思決定・対外窓口が分散し、前進が遅い。
絆翔の実働
関係者の役割と連絡経路を整理し、研究先・流通先との接点、定例会議、契約実務まで横断。
次に動いたこと
担当者間の直接連携と、次回判断に必要な行動が明確に。
CASE 03MEDIA × BUSINESS

人脈と媒体を、収益モデルへ

最初の状態
海外ネットワーク、媒体、会場、発信者が、それぞれ別に存在。
絆翔の実働
イベント、掲載商品、参加価格、役割分担、申込導線、効果測定を一体で設計。
次に動いたこと
責任者、進行表、営業資料、申込運用まで、実施できる状態へ。

ONE PROJECT

一つの相談が、
事業に変わるまで。

技術を広げたい、という相談から始まった一例です。

01相談

装置を、もっと広げたい

高い技術を持つ一方、導入先での作業負荷と販路がボトルネック。

02見立て

本当の課題は、導入後にある

性能だけでなく、投入作業、人件費、既存設備との接続まで課題を捉え直す。

03接続

別業界の技術を引き合わせる

特殊機械をつくる企業とつなぎ、両社の技術を組み合わせる対話を設計。

04実装

協業商品と販路へ変える

セット販売、補助金活用、工場見学、既存顧客への提案まで具体化。

NEXT ACTION紹介で終わらず、共同提案を試せるところまで。

CONTACT

大切なのに止まっていることを、
聞かせてください。

依頼内容が決まっていなくても構いません。

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