COREMAP
人と組織の判断を、
感覚だけにしない。

判断の進み方と、力を出しやすい条件を整理する。
経営クリエイター 絆翔の、仕事で使うための判断材料です。
UNDERSTAND
同じ人でも、
状況で動き方は変わる。
性格を一言で決めず、どんな条件で力が出て、どこで進みにくくなるかを整理します。
判断の進み方
何を手掛かりに状況を捉え、考え、決め、動くのか。判断を進めるために必要な情報を整理します。
絆翔がCoreMapをつくった理由
経営支援の現場で、話の内容に加えて、判断の順序、力が出る条件、周囲との補完関係を見てきました。その「人を決めつけずに理解する方法」を体系化したものです。
開発・支援を担う二人を見る →結果は対話のための判断材料です。人物の適性や採否を単独で断定するものではありません。
CoreMapの実施が前提ではありません。
事業や組織の課題から、必要な支援を一緒に考えます。
