02

SERVICES

何を頼むかではなく、
何が止まっているか。

整理できていない経営課題から、事業が動くところまで担当します。

MANAGEMENT CREATION

必要な経営機能を、
会社ごとに組み立てる。

戦略だけ、実務だけに切り分けず、経営の課題と現場の状況から支援を設計します。

01

STRATEGY

経営戦略

何をやり、何をやらないかを決める。

経営者の構想と現場の事実を整理し、目標・優先順位・判断基準を具体化します。

経営テーマの整理/目標設計/意思決定・撤退基準

02

BUSINESS DESIGN

事業設計

アイデアを、売れる・続く事業へ。

技術・経験・顧客・人脈を見直し、商品、価格、届け方、収益の流れを組み立てます。

新規事業/価格・収益構造/既存事業の再設計

03

MANAGEMENT

経営管理

数字と運用で、経営を回す。

採算・時間・人員を確認し、定期的に状況を見て修正できる運用をつくります。

経営指標/月次レビュー/採算・資源配分

04

SALES & CUSTOMERS

営業・顧客

個人頼みの営業を、続く流れに。

顧客との出会いから商談・提案・継続取引までを整理し、担当者が動ける形へ落とし込みます。

商談・提案設計/顧客管理/営業プロセス改善

05

PEOPLE & ORGANIZATION

組織・人

人の違いを、役割と関わり方へ。

採用・配置・育成の判断材料を整理し、誰に何を任せ、どう支えるかを具体化します。

採用・配置/役割・権限/育成・チーム設計

06

IMPLEMENTATION

実行・プロジェクト

提案の先へ。動くところまで入る。

会議、商談、関係者調整、資料制作、進行管理まで入り、決めたことを現場で動かします。

プロジェクト推進/会議・調整/運用・定着

人・組織の判断材料が必要な案件ではCoreMapも活用します。診断を使わず、事業設計・営業・会議・実行管理から支援することもできます。

CoreMapとの関係を見る

WHEN TO CALL US

こんな時に、
絆翔が入ります。

依頼名や仕様書は不要です。「大切なのに進んでいないこと」を、そのままお話しください。

01BUSINESS DESIGN

頭の中の構想を、事業の形にしたい

構想や技術はあるが、商品・価格・顧客・役割が一つの流れになっていない。

経営者の考えだけでなく、既存顧客・実績・人脈・技術まで同時に棚卸しします。

絆翔が行うこと
  • 構想と言葉の整理
  • 商品・価格・営業導線の設計
  • 最初の提案・検証まで実行
目指す状態誰に、何を、どう届けるかが決まり、最初の案件が動き始める。
02RESOURCE ACTIVATION

今ある人・技術・人脈を、売上につなげたい

良い技術、顧客との信用、人脈はある。でも、それぞれが単独で眠っている。

新しいものを足す前に、社内外にすでにある経営資源と不足する接点を見つけます。

絆翔が行うこと
  • 眠っている経営資源の発掘
  • 補完する企業・専門家の接続
  • 協業条件・役割・契約の設計
目指す状態単独だった資源が、協業商品・販路・収益の流れに変わる。
03PROJECT DRIVE

止まっている案件を、前へ進めたい

関係者はいるが、判断する人・次に動く人・期限が曖昧で、会議だけが続いている。

停滞の原因を、能力ではなく判断・役割・情報・関係性の構造から特定します。

絆翔が行うこと
  • 論点・意思決定者の整理
  • 会議・役割・進行の再設計
  • 交渉・制作・検証まで推進
目指す状態次に誰が何をするかが決まり、プロジェクトが再び動き出す。
04PEOPLE DESIGN

採用・配置・育成の判断を、良くしたい

経歴や印象だけでは、誰がどの環境で力を出し、どこで判断が変わるか見極めにくい。

人を型に分類せず、平常時・負荷時・高出力時の判断と行動の変化を読みます。

絆翔が行うこと
  • 採用基準・面接質問の設計
  • 配置・上司・チームの補完設計
  • 任せ方・1on1・育成条件の言語化
目指す状態人を見る基準が揃い、採用・配置・育成を説明できる判断に変わる。
05OUTSIDE RIGHT HAND

経営判断と推進を、一人で抱えている

重要案件ほど相談相手がおらず、考える・決める・伝える・動かすを経営者が抱えている。

決めるべきこと、任せること、今は捨てることを分け、経営者の判断余白をつくります。

絆翔が行うこと
  • 経営論点と優先順位の整理
  • 社内外の推進体制づくり
  • 右腕として会議・交渉へ参加
目指す状態経営者だけに集中していた判断と推進が、動ける体制へ移る。
DIFFERENT ENTRANCES, ONE DESTINATION入口は違っても、目指すのは同じ。

次に誰が何をするかが決まり、事業が動き始める状態まで。

WHAT WE DO

絆翔が担う、
5つの実働。

分析だけ、紹介だけ、制作だけに分けず、一つの事業推進として横断します。

01

名前のない課題を特定する

意思決定を止めている構造、依存、認識のずれを見つけます。

  • 経営者ヒアリング
  • 論点整理
  • 優先順位の決定
02

埋もれた経営資源を棚卸しする

顧客との信頼、実績、技術、経験、人脈まで、事業に使える資源として捉え直します。

  • 技術・実績
  • 顧客・販路
  • 人脈・信用
03

必要な人を、直接つなぐ

強みが補完し合う企業、専門家、意思決定者を引き合わせます。

  • 協業先の選定
  • キーパーソン紹介
  • 三者会議の設計
04

成立する仕組みに組み直す

商品、価格、役割、契約、営業導線、申込方法まで一つの流れにします。

  • 商品・価格設計
  • 役割・契約整理
  • 販売・申込導線
05

現場に入り、前へ進める

会議を回し、資料やフォームをつくり、反応を見て次の打ち手を決めます。

  • プロジェクト推進
  • 実制作・運用
  • 検証・改善

WHAT REMAINS

支援後に、
組織へ残すもの。

絆翔の終了条件は、提案書の納品ではなく、次に動く人と行動が決まっていることです。

01

事業の言語化

誰に、何を、なぜ届けるのか。

02

協業体制

誰が決め、誰が担当するのか。

03

販売導線

どう出会い、どう申し込むのか。

04

実行計画

次に、誰が、いつ、何をするのか。

HOW WE WORK

状況を見るところから、
現場への定着まで。

  1. 01

    観測

    事実・数字・人・顧客・現場を見る。

  2. 02

    構造化

    課題・関係者・優先順位を整理する。

  3. 03

    設計

    事業・営業・組織の打ち手を組む。

  4. 04

    実装

    会議・商談・採用・運用に入る。

  5. 05

    定着

    結果を確認し、続けられる形へ直す。

担当範囲・進め方・費用は、課題と必要な稼働を確認したうえで個別にご提案します。

CONTACT

経営を、
一人で抱え込まない。

まずは、いま何が止まっているのかから聞かせてください。

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